DJ DRAGONの気になる機材

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DMC ONLINE DJ CHAMPIONSHIP盛り上がってきてるっぽいです。

2011.02.24

category : DMC関連

DMCの新たなる試み、「DMC ONLINE DJ CHAMPIONSHIP」
今月よりエントリーが開始しているようですが、
日本のバトルDJの皆さんは参加するんでしょうか?



期間は2011年2月3日~2011年9月5日まで(たぶん)
アップロード1回につき5ポンドかかるようです。(日本円:669円でした。詳しくはこちら
(サインアップしてから動画を投稿します。)
第一回は3月3日より投票開始とのこと。
2週間ごとで、全11ラウンド。
それぞれで2分以内の動画で勝負。

くわしくはDMC ONLINE DJ CHAMPIONSHIPのページをご覧ください。
(日本語に翻訳してから見れば結構読めますよ。)


で、YoutubeでDMC ONLINE DJ CHAMPIONSHIPで検索したらいろんな動画が出てきました。
(これって、エントリーしたらYoutubeにアップされるのか?エントリーした人が別途Youtubeにアップしてるのかどっち?)
まだこれからアップされるのでは?とおもいますが、
DJ DRAGON的に面白いと思ったのをご紹介します。

まずは、正統派。
ヨーロッパサウンドのシンプル版?


TRAKTORを使用してのバトル動画
基本スクラッチですが、レベル高いです。最後まで見れました。




変わりだね系

Numark NS-7(V7)を使用してのプレイ
かなりレベル高いです。
これがヨーロッパ系ではスタンダードになってきているんでしょうね。


なんと!
以前このブログでも紹介したiPadアプリ「djay」を使用してのプレイ


Vestax CONTROLER ONEを使ってのトーンプレイ。
機材何でもありだからこの大会は面白い!!


テクニックとか関係なし!
ただ見せたいだけ系・・・。


まだ、日本からのエントリーがほぼないようです。
第一ラウンドだからって様子見しないで
日本のDJもエントリーしましょうよ~♪
たぶん最初が一番トップ取りやすいと思いますよー。

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CDJ-2000にAUTO BEAT LOOP機能がついた!!

2011.02.17

category : CDJ

何と!!
世界的なクラブ機材の大定番で最上位機種であるCDJ-2000に
CDJ-900のオートビートループ機能が搭載されるようです!!
(詳細はこちら、ダウンロードはこちら
0217-1.jpg
うわー!!しかもこんなところに!!
しかも、CDJ900についている変拍子も付いているじゃないですか!!
これは、なおさらCDJ選ぶなら、CDJ2000がほしくなりますよね!!

さらに、ビートを自動的にビートグリッドに合わせる
「QUANTIZED BEAT LOOP」機能も搭載!!
思う存分LOOPしまくってもビートがずれることがありません。


djm900_img04.jpg
ちょうど一つ前の記事に書いていた、DJM-900NEXUSのCDJ側にビートエフェクトを合わせる機能もこのバージョンアップをやることで可能になるようです。



もうたまらない!買う!!って方は、ぜひこちらから ↓










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PIONEER DJM-900 NEXUS発表されましたね♪

2011.02.17

category : DJミキサー

DJ DRAGONもこの動画をみてかなり気になっていたものが本日発表になりました!

動画で17日発表的な感じだったので、PIONEERのサイトをチョクチョクチェックしていたら
遂に更新されました!

発表されたのが、こちら
WS000000_20110217174341.jpg
PIONEER DJM-900 NUXUS!
きっと、世界中のクラブでの大定番DJM-800のモデルチェンジでしょうね?
世界的な定番なのでかなり大注目ですね。

トップパネルがこちら!!
zoom_djm900.jpg

zoom_djm900r.jpg



ポイントは?
SC.jpg
エフェクター機能の強化!!

DJM800の目玉機能サウンドカラーFXに3種類のエフェクターを追加!
「SPACE」原音に残響効果を加えます。
左回し:中・低域にかかる
右回し:中・広域

「DUB ECHO」短いエコー見たいな感じだと思います。
左回し:中音域だけ
右回し:高音域だけ

「GATE/COMP」音声全体の質感を変化
左回し:音がタイトになり、音量感が減る
右回し:音が太くなり、音量感が増す

(DJM800のハーモニックはなくなってますねよね?)


BEAT.jpg
右側にあるビートエフェクトにも2種類追加
「SPIRAL」残響音を加える。ディレイタイムをいじると、同時に音程も変化
「MELODIC」ON/OFFボタンを押した時の音を記録し、その音をレベルに合わせて出力する。


X.jpg
また、指でなぞるだけで直感的な操作が可能な「X-PAD」を新規で搭載!!
(これが一番気になります!カオスパッドみたいになっちゃうんですかね?)


djm900_img04.jpg
DJM2000のように、スイッチングハブも内臓になるのだと思っていたんですが、別途スイッチングハブは必要になるようです。
そのかわり、ミキサー側にもLANが付き、rekordboxで解析したBPMやクオンタイズを取得し、ビートエフェクトをかけるタイミングがずれてしまったときなどにも自動で修正してくれるようです。



djm900_img03.jpg
あと、クロスフェーダーの耐久性がDJM800に比べ約3倍長持ち♪


USB端子も搭載しており、PCと接続することができます。
高音質でパソコンに録音ができそうです。
また、TRAKTOR SCRATCH CERTIFIEDミキサーになっており、
TRAKTORの4つのデッキの入力をこのミキサー一台ででき、
TRAKTOR SCRATCHのタイムコードレコードのスクラッチコントロール機能も使用可能のようです。
って、ことはこのミキサーとソフトがあればOKなわけです。



ということで、機能のご紹介をしましたが、
結局DJ DRAGONもパイオニアのホームページを見た限りの情報しかないので、
詳細はまた今度調べてみます。




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SONY MDR-XBシリーズヘッドホンがすごい!

2011.02.17

category : DJ小物

DJ DRAGONが最近気になった機材がこれ!
inc_MDR-XB1000.jpg

少し前にDOMMUNEを見てたら、上の方に広告が出てたので、気になりだしたんですが・・・。
WS000000_20110217154403.jpg

要するに大きなウーファーがある、クラブの音をヘッドホンで再現するというコンセプトのヘッドホンです。
実際試してみましたが、本当にいい音のするクラブにいるみたいな音質でした♪

MDRXB1000,700,500,300と4機種のラインナップがあるようです。
知り合いがこれのMDRXB500を持っていたので使わせてもらいました。
P1000258.jpg
こちらの画像と使用した感想も一緒にお伝えしていきます。




inc_MDR-XB1000.jpg
まずは、こちらがMDR-XB1000
☆巨大ウーファー直前のクラブ音場をリアルに再現!

☆何といっても最大の特徴はこの巨大なイヤークッションです。
img_ex.jpg
低反発クッションで超フカフカです。
P1000252.jpg

☆ダイレクトバイブストラクチャー
img_direct.jpg
このフカフカクッションのおかげで隙間がなくなって、重低音が出せます。
しかも、耳がイヤーパッドでつぶれないので、耳が痛くありません。

大音量で低音を出すと、このイヤークッションがちょっとブルブル震えて
本当にウーファーの前にいる振動が耳から伝わってくるんです。
あと、以外にかなり軽いです。
SHUHASUU.jpg
低音が伸びるようです。
☆世界最大の70mmドライバーユニットを搭載。
(ヘッドホンの音が出るところです。プロ用のDJヘッドホンが大体50mmなので、かなりすごいです!)
☆高耐入力3,000mW
(これはプロ用DJヘッドホンと同等。)
☆フラットコードを採用。
(これは全モデル共通)
P1000257.jpg



xb_special.jpg

左からXB700/XB500XB300
img_xb700.jpgimg_xb500.jpgimg_xb300.jpg
MDRXB700
☆クラブフロアのスピーカー前の音場を再現
☆50mmドライバー

MDRXB500
☆部屋でもアウトドアでもクラブフロアの音場を再現
☆40mmドライバー

MDRXB300
☆どこでも快適にクラブフロアの音場を再現
☆30mmドライバー
MDR-XB300_001.jpg
300はイヤーパッドがこんな感じみたいですね。

わかりにくいので、比較表にしてみました。
項目\品番MDRXB1000XB700XB500XB300
型式密閉(背面開放)ダイナミック型(耳覆い型)密閉ダイナミック型密閉ダイナミック型密閉ダイナミック型
ドライバー70mm、ドーム型50mm(OFCボイスコイル採用)40mm(CCAWボイスコイル採用)30mm(CCAWボイスコイル採用)
最大入力3,000mW3,000mW1,500mW1,000mW
再生周波数2-30000Hz3-28,000Hz4-24,000Hz5-22,000Hz

今回は、MDR-XB500を試しましたが、音量を上げていくと大型イヤーパッド部分がブルンブルン震えてかなりの重低音を感じることができました。
XB700だともっと低音が出るとか聞きましたが、せっかくならXB1000が気になりますよね?
実際音が聞いてみたくなりました♪

比較表の元ねたはこちら



MDR-XB500のその他の画像
P1000254.jpg
P1000255.jpg



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パイオニア DDJ-T1 VS NI TRAKTOR S4

2011.02.15

category : デジタルDJ(コントローラー系)

DJ DRAGONの気になる機材
今月のトップはやっぱりパイオニアからまもなく発売されるDDJ-T1!!
でも、ちょっと前に出ていたTRAKTOR KONTROL S4も気になる!!
ってことで、簡単に比較・・・。
VS.jpg

どっち買うべきか?って方いるんじゃないかな?



まずは、どちらにも共通する機能
プレイヤーから

IMG_1295.jpgC_1e03f67011.jpg
まずは、JOG。
左がDDJ-T1、右がTRAKTOR KONTROL S4(以後同じ)
当然JOGの周りにライトが光るDDJ-T1の方が操作性は上です。
サイズもT1が11cmくらいでS4は8cmくらいだったと思います。
あと、手前側にあるため、DDJ-T1の方が使いやすいと思います。

あと、ピッチコントローラーの場所。
T1は左右どちらのプレイヤーも右側についているのに対し、
S4は左右対称に外側についている。
片耳ヘッドホンなどでやるDJなどは特に片方の手でテンポを触るとの事。
IMG_1294.jpgC_04898d0a87.jpg
こちらはプレイイングアドレス。
曲の好きなポジションに瞬時にジャンプできる機能です。
T1はこのスライダーを触った場所にジャンプできます。
S4はSHIFTボタンを押しながらJOGをまわすことで同じように曲をサーチできます。

CUEの数は8個ずつ、ループ等も同等です。

プレイヤー部はJOGのイルミネーションでDDJ-T1が優勢。



ミキサー部

IMG_1291.jpgO_7a1fc82d84.jpg
T1の上の方から順に比べていくと
曲の選択はどちらもJOGが付いていて簡単。
しかし、曲のロードの際T1の方が1-4チャンネルの
読み込みがすぐ近くにあるので選択しやすい。
EQはそれほど違わないが、S4の方はミキサー部にFILTERが付いている。
T1の方はプレイヤー側のリボンコントローラーの横にFILTERがついている。
特筆すべきは、T1にはシンクのマスター、スレイブのボタンと
チャンネルフェーダースタートのスイッチがある。
これはTRAKTORの精度の高いシンク機能を使って、フェーダーの抜き差しで
曲の展開をつけるというプレイをすることが可能になる。

フェーダーのクオリティは好みも分かれますが、
縦フェーダーはパイオニアの方が質がよいように感じます。
クロスフェーダーはT1の方は初期状態ではミックスモード(ゆっくり音が入っていく)のみ、
ソフトウェアをバージョンアップすると、スクラッチもできそう。
S4は遊びがかなり少なくできるので、スクラッチならS4の方がキレます。

ミキサー部はテクノ・ハウス系にはDDJ-T1
スクラッチ系もやるならTRAKTOR S4がオススメ。

USBバスパワーにも対応
どちらも、電源を接続しなくてもUSBバスパワーで使用可能。
イルミネーションが暗くなります。


と、ここからは、片方にしかない機能をご紹介していきます。
まずは、DDJ-T1の方がよいポイント。

☆「LAPTOPドック」構造を採用
ddj-t1_img02_20110215012741.jpgIMG_1300_20110215012753.jpg
PCが下に入りディスプレイが手元に来る。
☆クラブスタンダードのパイオニアレイアウト
(ボタンや、ピッチコントローラーの位置など)



TRAKTOR KONTROL S4がよいポイント

☆TRAKTOR PRO 2付属(2011年4月より)
T_760fb22477.jpg
2011年4月1日より最新のTRAKTOR PRO 2*バージョンにアップデートされるようです。
(S4ユーザーには無償アップデート!)
☆豊富な入出力(ターンテーブル、CDJ等の接続が可能)
front_and_back_1200px2_20110215013651.jpg
ターンテーブルやCDJを接続できるインプットが豊富です。
接続した機器は一度パソコン内に入って処理されるため、パソコンを繋いでいないと音は出ないようになっていますが、TRAKTOR内のエフェクターなども利用できるなど、とても便利。

☆TRAKTOR KONTROL S4 Scratch UpgradeでDVSコントロールバイナルを使用可能。
T_bfa4677d22.png
2011年4月より、S4ユーザーはTRAKTOR KONTROL S4 Scratch Upgradeを購入してS4システムにスクラッチ機能を追加することができます。
S4のシステムのJOGで2台分のプレイヤーをコントロールし、
ターンテーブル等を繋いで、コントロールバイナルでもう2台をコントロールする
ってことができるようになりそうです。
☆24bit / 96 kH対応
こちらは、スペック上こちらが上ですが、音のよさはどちらが上ともいえません。





うーん、これは迷いますよね?
どちらもよい商品だと思います。
PCDJのカテゴリーを引っ張っていって欲しいです♪

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【iPhone】Tap DJ結構使える!

2011.02.15

category : iPhoneアプリ

DJ DRAGONの気になるアプリのご紹介。
前回ご紹介しました、djayはもちろんすごいアプリですが
今回iPhoneでiPodライブラリにアクセスできるDJアプリが登場!
WS000000_20110214223812.jpg



機能のハイライト

★ iPodライブラリへのアクセス(すごい!)
★ エフェクター、3バンドイコライザー搭載。
★ 9つのパッドサンプラー(これはdjayにはなかった!)
★ 各デッキ3つのループ機能兼、CUEポイント
★ ミックスの録音機能
★ ボイスレコーディング機能
★ GyroScratch™ Technology(これかなりやばくないですか?動画で見てください。)
★ 2つのスキンを内臓
★ USB,WiFi,iPodからトラックを追加。
★ 波形が表示。


実際に使ってみました。
IMG_0077.png
こちらが立ち上げた際の操作画面。
ひそかにレコードにマーカーが付いていて、
頭だしもちゃんとできるところがすごい。

TAP1.jpg
こちらのボタンで、iTunesライブラリにアクセスができます。

IMG_0078.jpg
中には選択できないトラックもありました。
プロテクトがかかっているものなどは使用できないようです。
(実際試していませんが、iTunesストアからの曲もできないかも知れません。)

IMG_0064.jpg
サンプルの数もかなり豊富で、実践的なものが収録されています。

TAP4.jpg
DJやっている方なら簡単にわかると思いますが、一応。
内側が各デッキのボリューム。
外側が各デッキのテンポのコントローラー
×0~×1.5までのピッチ幅です。通常のDJセットで言うと
-100~+50位の変化ではないでしょうか?
テンポは微調整が難しそうでしたが、テンポのスライダーの上を
タップすると0.01ずつ微調整ができました。

ただ、djayみたいにヘッドホンでのモニターができないので
どうやってテンポをあわせて良いのかまったくわかりませんでした。
djayみたいにスプリットモニター機能をつけるか、
いっそのことオートでテンポをあわせて欲しいと思いました。



TAP2.jpg
このボタンをタップすると

IMG_0063.jpg
なんと、サンプラー機能。
djayにはなかっただけに
この機能だけでもうれしいですよー♪

IMG_0064_20110214232527.jpg
なんと好きなサンプル音を読み込みできるんです。
さらに!自分の声を録音した物をサンプラーにセットできるみたい!!
ホントにこの機能だけでアプリとして出した方が売れるんじゃないか?
ってくらいもったいないサンプラーです。
ヘッドホンアウトからDJミキサーに繋いで外部サンプラーとしても
使えちゃいますよね?(プレイ中の着信には注意!!)



TAP3.jpg
そらからこちらのボタンがすごいことになっている!

IMG_0067.jpg
まずは、CUEとLOOP機能
各3つずつのCUEとLOOPが搭載。
使い方としては、INでスタートポイントの設定。(このINがCUEになります。)
次に、OUTで、ループの終わりを設定。
普通ならここで自動的にループが始まるものですが、
このTapDJでは左側の再生ボタンを押すことで初めてループ化。
ループ中OUTを押すことでループを細かくしていくやつもできますよ。

IMG_0068.jpg
で、こちらがEQ
3バンドEQが付いているのがすごい。
クオリティはそれほどでもありませんが
EQのON,OFFまで付いているのがすごい!

IMG_0069.jpg
そして、エフェクター!
リバーブ、エコーの2つのエフェクトは
リバーブは残響音を出す効果(曲にかけると広がりが出ます。?)
エコーはそのままです。

つぎにGyroScratch!
こいつは化け物です!!
これは説明するよりも、動画で見てもらいましょう。

これは、実用性はあるのか?と言われれば謎ですが
とにかくすごいってのはわかると思います。
どうなっているんですかね?
ちなみに、こちらはiPhone4でないと使えないようです。
(ですので、DJ DRAGONも試せていないので、使った感想教えてください。)



TAP5.jpg
こちらのボタンは

IMG_0066.jpg
簡単に紹介しますが
上段のRecordMix、RecordVoiceを押すと
IMG_0072.jpgIMG_0073.jpg
こんな感じで録音ができるようです。

録音したものはサンプラーに読み込んだりできるみたい。
また、Share a Mixでアップロードもできるようです。

最後にEquipment
IMG_0070.jpg
こんなスキンがあります。
インストールしてみると

IMG_0071.jpg
こんな感じ!なんともチープで親しみの持てるスキンです
でも、EQとかエフェクターのページは前のままでした・・・。



ということで、ひととおり説明終了。
大体伝わったでしょうか?

ヘッドホンモニターができない点以外はかなり面白いアプリですね。
この点は今後のVerUPを期待したいです。
IMG_0061.jpgTap DJ - Mix and Scratch your Music - Laan Labsダウンロードはこちら
TAPDJ:¥230



TapDJ動画をチェック!!

General Demo


Live Demo


Icon Timelapse

この動画が一番びっくりしました!すごい!!

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